ぶた猫ぶーにゃんのゲーム&趣味日和

私、ぶた猫ぶーにゃんのゲーム、趣味をつづった日記です。最近は「リングフィットアドベンチャー」「NHK」が中心です。

また、「コジロウ」やないねんな…

今回はひとことだけ。

連続テレビ小説の新作発表、また「コジロウ」やないねんな。

やっぱり漫画のキャラクターをいじったら「原作改悪」とかいうからかな…

そんなこと言うたら昨今の連続テレビ小説なんか「実在の文化人・実業家夫妻」をいじりまくってることについても同じだけどなあ。

やっぱり、「コジロウ」見てみたいわ。

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

 

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今回のWBCの「ネトフリ」独占配信はニッポンのテレビ業界の敗北と「業界再編」のきっかけになるのでは?

こんばんは。

現在、野球の国際大会「WBC(ワールドベースボールクラシック)」が開催されている。

なんと今回は「ネトフリ」の独占配信のため、地上波テレビでの放送は全くなし。

私の両親はじめ「情報弱者」には実に過酷な事態となっている。

そのことについて鋭く突いたニュース記事があったので紹介する。

news.yahoo.co.jp

news.yahoo.co.jp

以前にも「高校野球」「紅白歌合戦」について綴ったときに援用させてもらったジャーナリストさんの記事。

まったくもってその通りだと思う。

それにしても、今回の「ネトフリ」問題は、
テレビ業界大再編のきっかけ
になると思う。

その主な内容は、IT・AI業者がテレビ局を支配すること。
実際、その地盤固めはできている。
AI業者が立ち上げた政党「チームみらい」が衆議院議員総選挙で存在感を得たからだ。

姉妹ブログ「社会的マイノリティ研究所」で私はこう綴った。

sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp

さて、今回の衆議院議員総選挙ではAI(人工知能)でビジネスをしている人が興した政党が二けた議席を獲得した。

同党については「IT企業の代理人」的なポジションを獲得したものと私は見ている。

今後同党絡みで起こりうることは、
「IT・AI企業によるオールドメディア(マスメディア)買収」

アメリカ合衆国ではあの「ワシントンポスト」がAmazon創業者に買収されている。

同様のことがニッポン国内にも起こるのではないかということである。

放送法改正でNHKももしかしたら企業傘下になるかもしれない。

与党も野党も茶番(90)&毒オトナ社会の解きかた(71)まさに「チョコレート革命」ならぬ「毒オトナ革命」 - ぶた猫ぶーにゃんの社会的マイノリティ研究所

まあ、私は地上波テレビ、特に民放のそれはもうどの局も似たり寄ったりの番組、「ニュースの深層解説(ただし実際は表層をなぞっているだけ)」「ひな壇トークバラエティ」「食べ歩き」とかばかりなので亡くなっても困らないけど。

それでは。

待望のJリーグ観戦。

こんばんは。

前回サッカー漫画「キャプテン翼」を連続テレビ小説にしてくださいという内容の記事を綴ったのだが、今回はそのサッカーを生で観戦した。

セレッソ大阪VS横浜FC

ちなみにチケットは食品スーパーのアプリでセレッソ大阪のチームスポンサーであり、プロ野球「北海道日本ハムファイターズ」オーナー企業でもある「日本ハム」の商品を一定額購入したら抽選で観戦チケットが当たるキャンペーンで入手した。

 

ヨドコウ桜スタジアムに到着

試合会場の「ヨドコウ桜スタジアム」にはJR阪和線に乗って「鶴ヶ丘」駅で下車した。

チームマスコット、「ロビー」のモニュメント。

電光掲示板と試合時計。この下はアウェー(ビジター)チームのゴール裏席になっている。

ホームのゴール裏席(画像にはプライバシー保護加工をしています)。熱心なサポーターが陣取る。歌舞伎でいえば「いよっ、成駒屋!」と叫ぶ人たちの席。

相手に先制され、そのまま負けた…

しかし、相手の横浜FCはすでにJリーグ2部(J2)落ちが決まっているというのにやけに本気を出してきた。

前半終了直前時点のスコア。横浜FCに2点先制されるもセレッソも1点返した。この時点ではまだ希望もあったが…

で、後半にまた失点し、負けてしまった。

試合終了直前(アディショナルタイム)のスコア。セレッソはFW(フォワード)登録4人にして攻めるも全然点が取れず。

試合ハイライトの動画。

www.youtube.com

でも、Jリーグ、そしてスポーツ観戦はやはり楽しいなあ。

チームのアパレルグッズを買うのも楽しみ

で、帰りにはセレッソのオリジナルトレーナーを購入。

こういうアパレルグッズは結構なお値段がするのだが、今回は30%オフでやや手ごろな値段で買えた。
(さすがにレプリカユニフォームは1万円超えるので手が出ない…)

で、手がけているのが「ファナティクス」というんだけど、最近スポーツアパレルで存在感を出している会社らしい。

www.fanaticsinc.com

プロ野球ではチームの公式ユニフォームのサプライヤーにもなっているというし。

やっぱり、「コジロウ」やってほしいなあ。

とにかく、たのしいひとときでありました。

でもって、やっぱり、NHK連続テレビ小説に「コジロウ」やってほしいなあとも思う。

スポーツを本格的なテーマに入れた作品は私の知る限り相撲部屋を舞台にした「ひらり」くらいしか知らない。
(サブテーマに入れている作品はいくつかある。最近だと「おむすび」で主人公ヒロインが高校野球の選手と交際するし。)

ではまた。

えー?日向小次郎をやってほしかったなあ、連続テレビ小説。

2027年度前期の連続テレビ小説が発表された。

news.web.nhk

www.steranet.jp

えー、日向小次郎やあらへんのかいな…

それにしてもバカリズムさんって、脚本家、放送作家の類もやってたんだなあ。

まあ、今度は「著名人(およびその配偶者)の伝記もの」ではないのでそのへんは評価したい。

でもやっぱり日向小次郎やってほしい。

タイトルは「コジロウ ピッチの猛虎」

前の記事に綴ったように日向小次郎自身はオーディションで決めるとして…

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

  • 日向正代(小次郎の母親)… 松下奈緒
  • 吉良耕三(明和FC監督)…武井壮
  • 片桐宗正(日本サッカー協会役員)…津田健次郎*1

あたりのキャスティングを夢想(妄想)しています。

あと「キャプテン翼」のアニメシリーズに出てきた声優たちもゲストとして出てきてほしいところ。

もちろんNHKのご意見窓口にも投稿した。

www.nhk.or.jp

今度はNHK主催イベントのアンケートにも書いてみるかな。

それではまた。

*1:近年、NHKの中でアニメ作品CV(キャラクターボイス)、番組ナレーション、そしてドラマ俳優としてマルチに出演。今年2025年は前期連続テレビ小説「あんぱん(東海林明役)」大河ドラマ「べらぼう(曲亭馬琴役)」に出演、また「激突メシあがれ」のナレーションをしている。

プレカリさんにあやかって、「和歌山市の新交通システムを乗って残そう!」

こんばんは。全然更新していない趣味ブログの更新でございます。

私が「同志」と思っている「プレカリさん」こと、「アフガン・イラク北朝鮮と日本」ブログ主が「紀州鉄道に乗って残そう!」と息巻いていることにあやかり、私も和歌山の新交通システムを「乗って残そう!」と叫びたい。

afghan-iraq-nk.hatenablog.com

さて、現在、和歌山市において新交通システムの社会実験がおこなわれている。

wakayamashimpo.co.jp

私もさっそく乗ってみた。

こちらが南海和歌山市駅前のバス停にあった新交通システムの看板。

でもってこちらが新交通システムの車体。

乗り心地はなかなか良かった。
電動のため従来のバスと比べ振動も少なめ。

ただ、乗客の定員が少ないのが玉に瑕。
定員に余裕がない時に途中で2名が乗車することになり、あと一人降りなければ乗れない状況のため私が下りることになった。

まあ電動ゆえの限界なのだろうが、途中の乗降も考えたらせめて20人くらいあったらなあと思った。

できれば往復のコースを堪能したかった…

実験は12月7日まで。アンケートも募集しているのでみんなで「乗って残そう」と声を挙げよう。(私もアンケート投稿した。)

それではまた。

日向小次郎の連続テレビ小説が見てみたい。

おはようございます。2年ぶりの更新です。

NHK連続テレビ小説、またも伝記ものですか…

www.nhk.jp

今度は「宇野千代」。

ここんところ伝記ものではない連続テレビ小説って「おむすび」だけやないですか。

私、これを連続テレビ小説にしてほしいという題材があるんだなあ。

日向小次郎

キャプテン翼」の実写スピンオフ。

父親の死、母親の苦労、本気でプロサッカー選手になりたい執念…

この前「キャプテン翼MEMORIES」を電子書籍でセール購入して読んで「これは連続テレビ小説にいいんちゃうか」と思ったのだ。

www.shueisha.co.jp

当の日向小次郎はまあオーディションで決めるとして、小次郎の母親は松下奈緒さんがええなあとか思ったりしてる。

まあ、キャプテン翼って今見たら「サッカースタジアムでおこなわれるプロレス」やからなあ…

以上、妄想でした。

列島ニュースロゴの変遷。

おはようございます。

1年以上経ってしまいました。

今回は簡単に。

2年ほど前から復活した「列島ニュース」。

今回はロゴの変遷を紹介したい。

こちらは2年ほど前、NHK名古屋放送局が担当してたころ。このロゴデザインが私はお気に入り。

その後、NHK大阪放送局が担当するようになったころのロゴ。

そして現在のロゴ。

参考記事

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com