ぶた猫ぶーにゃんのゲーム&趣味日和

私、ぶた猫ぶーにゃんのゲーム、趣味をつづった日記です。最近は「NHK」が中心です。

赤いN社、ほんまに手抜き企業になったなあ…

おはようございます。¡Buenos dias!

前回、購入を報告した赤いN社「任天堂」の「ニンテンドースイッチ」。

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

早速当該記事に綴った通り「ニンテンドースイッチオンライン」の1年間(12カ月間)会員権を購入し、その中で「ファミコン」および「スーパーファミコン」のゲームソフトがやり放題のアプリをダウンロードした。

www.nintendo.co.jp

で、ファミコンスーファミのゲームを何作かプレイして気づいた…

これ、各作品の(電子)説明書がない…

具体的なゲームの進め方はもちろん、各作品の操作方法ガイドすらも…

テクモボウル*1」なんかどうしたらいいか全然わからなかったものね。とりあえず試行錯誤して進め方は把握したけど。

それにしても、ほんま赤いN社は手抜きをするようになったなあ。

ニンテンドー3DS」ではゲームボーイバーチャルコンソールを何の告知もなく打ち切りにしたし。*2

品質管理の鉄則に、

  • 品質を落とさずに納期を守れ
  • 品質を落とさずにコストを減らせ

というものがある。

もちろん赤いN社もそのことは知っていると思うが、まあ同社の場合、

  • 多少手抜きをしても(品質を落としても)、ブランド力でなんとかなる

とか思っているんとちゃうんかなあ…

話を戻すが、この件について検索をかけてみると「説明書がない」ということは前から問題になっていたんだなあ…

news.yahoo.co.jp

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まあ、うちのデジタルゲームライフの中心はあくまでも緑のXこと「XBOX」ですけど。

それではまた。

*1:アメリカンフットボールのゲームソフト。

*2:たとえば「X(エックス)」や「ネメシス」なんかやりたかったけどなあ…のちに「ポケモン」の初期シリーズだけ特別に配信したけど。

【近況報告】この間の大学ラグビーのこと。そしてついに…

こんばんは。¡Buenas noches!

うわ、もう2週間近く更新していない…

まあいいか、最近は弟妹ブログ向けに綴ることが多いから。

今回は近況報告。

大学ラグビー早明戦

この間、NHK大学ラグビーの「早明戦」が放送されていた。

ラグビーニッポン代表「ブレイブブロッサムズ」の両大学OBをゲストに迎えて。

しかし、今回の放送では「副音声解説」が無かったねえ。

あれ、NHKラグビー中継を面白くしているというのに。

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

ついに…購入

あともう一つ。

 

ついに、「赤いN社」と勝手に呼んでいる任天堂の「スイッチ」を購入した。*1

NTTドコモの「dショッピング」で購入。

「ドコモ光」新規契約の際にいただいた1万ポイントくらいの「期間・用途限定ポイント」を支払いの一部に充てた。期間が来月末までしかないので使うなら今でしょ、と思った。

ソフトは以前綴った「リングフィットアドベンチャー」と、あと「ニンテンドースイッチオンライン」の1年間の会員権を購入するつもり。

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

www.nintendo.co.jp

それではまた。

*1:ちなみにソニーインタラクティブは「青いS社」、マイクロソフトXBOXは「緑のX」。

連続テレビ小説で希望するドラマのジャンル。

おはようございます。¡Buenos dias!

以前、NHK連続テレビ小説について「ハリー・ポッター」などといった子供向けの作品を作ってほしいと綴った。

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

 最近、連続テレビ小説の次々回作が発表された。

ヒロイン(笑)は「杉咲花」氏なんだそうだ。

www.nhk.or.jp相変わらず「女の一生」ものなんやなあ…

やはり「伝統」からの脱却はむつかしいのかなあ。

私としては昔よく見た「特撮日常ドラマ」というのも見てみたいなあと思う。
東映がよく作っていた不思議コメディなどと言われているやつ。

東映不思議コメディーシリーズ - Wikipedia

こういうやつとか。

www.youtube.com

しかし、いろいろ忙しいなあ…

ハリー・ポッター」言うたり「はだしのゲン」言うたり…

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

ブログで綴るだけでなくNHKの要望窓口にも要望提出してみよう。

それじゃまた。

【近況報告】デジタルゲームについて二題。

おはようございます。¡Buenos dias!

今回は近況報告。

 

Deal with goldでダウンロード購入

最近、XBOX ONEのゴールド会員向け割引セール「Deal with gold」で新しいゲームをダウンロードした。

「Cities:Skylines」。

www.spike-chunsoft.co.jp(こちらはプレイステーション4版になります)

「期間限定体験版*1」をやってみて、これは長く楽しめそうだと思い、税込1350円で購入した。

ついに決意しました。

あと、もう一つデジタルゲームについて決意したことがある。

年末、「ニンテンドースイッチ」を購入することにした。

XBOX ONEには日本国内タイトルがほとんどないんだよね…
今度出るコーエーテクモの「三國志14」もXBOXでは出ないし。
あと以前綴った「リングフィットアドベンチャー」が欲しい、というのもある。

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

購入の暁には「dポイント」も支払いに充てたいと思う。

それではまた。

*1:いわゆる体験版であるが、ゲームの序盤だけしかプレイできないのではなく、期間内であればエンディングまでプレイすることができる。

NHKの思い出・第21回「歌うコンシェルジュ」

こんにちは。¡Hola amigos!

今日発表だったのね、NHKの年末番宣歌謡ショーの。
スピッツ諸氏の名前はなかったもののどうせ特別出演で出るのだろう。

 

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

sgtyamabuunyan.hatenablog.com

さて今回はそんなNHKの思い出について綴ろう。

今回は「歌うコンシェルジュ」。

歌うコンシェルジュ

私がHIKIKOMORIだったころの番組である。
障がい者の就労支援施設に通っていたものの、何もすることがなくて無為な時間を過ごしていたころの番組。*1

内容はNHKのBSチャンネルで放送しているコンテンツを、パーソナリティ「秦万里子」氏が即興のうたを交えて楽しく紹介するもの。
いってみれば「BSチャンネルの体験版」。

テーマ曲が好きだった。

朝10時からの放送であり、私の2010年代HIKIKOMORIライフとともにあった番組といえよう。

現在は「BSコンシェルジュ

現在は朝10時台はニュース解説番組「くらし解説」と再放送の時間帯になっている。
BSチャンネルの体験版番組は金曜昼の「BSコンシェルジュ」にバトンタッチしている。

www4.nhk.or.jp

そんじゃまた。

*1:就労支援施設については、弟妹ブログの「潜入・大人の幼稚園」シリーズをご覧ください。

うん、2021年以後もまだ「紅白」は続くのね…

おはようございます。

今回は一言だけ。

www.asahi.com

お、おう…
2021年以後も「紅白歌合戦とかいう八百長番宣歌謡ショー」は続けるのね…

もうこの番組についてあーだこーだ綴るのはやめにしよう。

見たくなけりゃ見なければいいだけだし。

私とゲーム・番外編~「対戦型デジタルゲームが『eスポーツ』といわれるようになって思うこと」

こんばんは。¡Buenas noches!

今回は久しぶりに「私とゲーム」について綴る。

「とある対戦格闘ゲームのプロゲーマー」氏が、「とあるグラビアモデル」氏と結婚なされたそうだ。

www.nikkansports.com

それにしても、対戦格闘ゲームはじめ、「対戦型ゲーム」が「eスポーツ」といわれるようになり、同時にプロゲーマーもそれなりの社会的地位を得られるようになったよなあ…

私がこの手のゲームに親しんでいたころ、「対戦格闘ゲームなんかするよりも、実際の格闘技、空手や剣道などをやるべきだ」「ゲームなんて下賤な趣味だ」などとバッシングを受けたものなあ…

一方で、「eスポーツ」といわれるようになって、デジタルゲーム、特に「対戦型ゲーム」が気軽に楽しめる、入り込めるものではなくなってきたよなあ…
いわゆる「一見さんお断り」というやつ。

一見さん=初心者だけではない。
「いつまで経っても上達できない人」はたちまち爪弾きにされる。

私は昔、セガの「三国志大戦」を嗜んでいたことがある。
三国志の武将たちに見立てたカードを筐体盤面に並べ、それを部隊に見立てて動かし敵本拠地を落とすゲーム。

私は「どのカードをどう動かせばいいか」「今どのカードを動かしているのか」わからなくなるときがあった。

後ろで見ていた人が、(もう見ていられないと思ったんだろうなあ)横から入ってカードを動かされたことがある。

そのとき、「ああ、私は根本的にこのゲームには向いていないのだろうな」と悟った。*1

対戦格闘ゲームの場合、「波動拳昇竜拳など必殺技をスムーズに出せれば神様扱い」だったのが「1フレーム=60分の1秒の読み合いもまともにできない人はゲーム自体やるな」にまで敷居が上がっている。

従来型のスポーツでもそうだよなあ。
いつまで経っても上達できない人はニッポンにおいては「辞めちまえ、二度とスポーツ自体やるな」といわれる。

いつまで経っても上達できない、下手な人はスポーツをやったら駄目なんだろうか。

なんかその風潮が「eスポーツ」といわれるようになったデジタルゲームにも持ち込まれているような気がしてならない。

それでは。

*1:それに、「三国志大戦」が発達障害持ちである私にとってとてもこなせないスキル「マルチタスク」を要求されるゲームジャンル「リアルタイムストラテジーRTS)」であることも要因だろう。